三千里
ジェノヴァに暮らすマルコ少年が、遠く離れた南米の地ブエノスアイレスへと旅立つ感動超大作。
母をたずねて三千里
いいお話でしたね。
忘れちゃったけど。
ノ(´д`*)
っていうか、リアルタイムでは見てないんですよね。
フランダースの犬とかあらいぐまラスカルもそうなんですが。
ちなみにぐーぐる先生に教えてもらいました。
一里 = 3.92727273 キロメートル
だから三千里というと…。
11781.81819キロメートル
らしいです。
そんな距離を言われてもよくわかりません。
(;´∀`)
そんなマルコの軌跡を辿った…わけでもありませんが、社長でなんとなく南米一周の旅に出てみました。
ヽ(´ー`)ノ
現在は測量士として伊能忠敬大先生の教えを守るべく頑張っております。
ちなみに伊能忠敬大先生は千葉県は佐原のご出身で、我が家からも30分くらいで行ける場所なので親近感があります。
もう、余談はいいですか?そうですか。
(´・ω・`)ショボーン
そこで測量士として、まずロンドン発の北欧関係の低R地理クエを片っ端から片付けていき、その後はなんとなくカリブ海へと出発しました。
ロンドン発のジャマイカ行きのクエを請けながら、地図もため込んでの出発です。
そのクエをこなした後はサントドミンゴ、ポルトベロで地理クエをこなしながら、開拓地で地図出しをしながらと…。
そうしたら今度は南米西岸と東岸の地図が貯まってきちゃったんですよ、これ。
なもんで、その時点で地理学R4+3の範囲で出来るクエはあらかた消化したので、ポルトベロから運河船に乗ってパナマへ。
パナマでも地図を消化したり、恒例のトゥンベス北上陸地点でも地図を消化しながらリマへ入港。
その後はリマで行える地理クエを3つ、4つこなして…東岸へ移動。
リマは地理クエが少なかったです。
(;・∀・)
東岸ではマルコも目指したブエノスアイレス沖の地図やら、サンアントニオ付近の地図やら…そしてリオでも地理クエをこなしてと…。
おかげでこの週末で地理学R5+4になりました。
ヽ(´ー`)ノ
+4っていうのは幽霊船イベントでもらった六文儀と、昨日リスボンのバザーで購入したオニキスの耳飾り。
オニキスの耳飾りって滅多に市場に出ないんですよね。
だから、もう買っちゃいました。
30Mでしたが。
ヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ
ちなみにこれは地理学+2、視認+1のダブルブーストという優れもの。
ソロモンの指輪(生物学+2、生態調査+1)と同系列ですねぇ。
ソロモンの指輪も25M〜30Mしてもおかしくないので、まぁ、よしとしましょう。
(´∀`*)ウフフ
ということで次はアフリカ大陸でもせめますか。
地理学を素R7にすればエルパソも解禁になりますしね。
今のところは当面の目標がエルパソです。
モアイ目指して頑張ります。
|`・ω・)ゝ"
さて、ブティック経営の方ですが…。
とりあえず新商品を仕入れてみました。
半年くらいずっと封印していたアレをついに解禁です。
それは…
特製インカ服縫製法
昨年の7月にクルス〜版にアップグレードする為にインカパックを買ったんですよね。
それまでLite版だったので自分にはちょうどよかったんですよね。
でも、インカ服レシピに関してはずっとシリアルのまま保存していたのです。
作れる服が微妙だし(当時は)、アイテム枠一つ使うのももったいないし…と思って。
ところが昨年の秋くらいから、これまでの主要交易ルートにも変化が出てきました。
それが…
トゥンバガ交易、及びインカローズ交易の台頭
それまでは儲かる交易ルートは断トツに東南アジアの香辛料、儲かる生産はベルベット織りと確定だったのですが、徐々にそれらを覆しつつあります。
そしてそのトゥンバガは工芸品。
工芸品取引が育っても一度の購入でそんなに買えないという代物なんですね。
そんな背景もあって工芸品取引が見直されつつあります。
特製インカ服縫製法で作れる「チブチャ族長の装束」は視認+1、投擲術+1、工芸品取引+1。
発売当初はあまりにも微妙すぎたこのブースト。
しかし工芸品取引+1の服は現在インカ関連でしかなく、この服は他の2種より手に入れやすいんですよね。
材料はアルパカ毛×50、絹生地×30、最高級染料×10。
なもんでミロさんとか芽美さんやぽよさんに頂いていた最高級染料がここにきて火を噴いています。
そしてミロさんからこの服の製作を薦められたので、先週から各国の商館を回ってアルパカも買い漁っていたのです。
でも縫製非優遇じゃ織れないだろうから、また転職したら織ろうと思ってたら…
R12だから非優遇でも織れるし!
これは盲点でした…。
ヽ(;´Д`)ノ
ということで早速シリアルからレシピをゲッツして織ってみました。
非優遇なだけに大成功はできませんでしたが…。
そして現在、試験的に売り出しています。
そんなに市場にないだけにまだ相場が確定してないんですよね。
たまーに見かけましたが…。
10Mとか。
3M〜5Mというアドバイスも頂きましたが、とりあえず最高級染料の費用がかかってないので今は約2Mでおいています。
これで売れなければ、残念ながら今後の販売見込みは立たないですねぇ。
最高級染料を相場価格で仕入れてしまえば、それこそ5Mでも苦しくなってきますし。
こういうのをあれやこれやと考えながら売るのが楽しいんですよねぇ。
服屋が儲かるの?と言われれば、残念ながら香辛料交易やトゥンバガ交易の足下にも及びません。
ましてやこちとら見た目装備が多いので、マレシャル等の高級服をずらりと揃えてるわけでもありませんし。
それでも自分が作った服を着てもらったりすると嬉しいしですしねぇ。
これが私の生きる道…ということですかね。
(´∀`*)ウフフ
母をたずねて三千里
いいお話でしたね。
忘れちゃったけど。
ノ(´д`*)
っていうか、リアルタイムでは見てないんですよね。
フランダースの犬とかあらいぐまラスカルもそうなんですが。
ちなみにぐーぐる先生に教えてもらいました。
一里 = 3.92727273 キロメートル
だから三千里というと…。
11781.81819キロメートル
らしいです。
そんな距離を言われてもよくわかりません。
(;´∀`)
そんなマルコの軌跡を辿った…わけでもありませんが、社長でなんとなく南米一周の旅に出てみました。
ヽ(´ー`)ノ
現在は測量士として伊能忠敬大先生の教えを守るべく頑張っております。
ちなみに伊能忠敬大先生は千葉県は佐原のご出身で、我が家からも30分くらいで行ける場所なので親近感があります。
もう、余談はいいですか?そうですか。
(´・ω・`)ショボーン
そこで測量士として、まずロンドン発の北欧関係の低R地理クエを片っ端から片付けていき、その後はなんとなくカリブ海へと出発しました。
ロンドン発のジャマイカ行きのクエを請けながら、地図もため込んでの出発です。
そのクエをこなした後はサントドミンゴ、ポルトベロで地理クエをこなしながら、開拓地で地図出しをしながらと…。
そうしたら今度は南米西岸と東岸の地図が貯まってきちゃったんですよ、これ。
なもんで、その時点で地理学R4+3の範囲で出来るクエはあらかた消化したので、ポルトベロから運河船に乗ってパナマへ。
パナマでも地図を消化したり、恒例のトゥンベス北上陸地点でも地図を消化しながらリマへ入港。
その後はリマで行える地理クエを3つ、4つこなして…東岸へ移動。
リマは地理クエが少なかったです。
(;・∀・)
東岸ではマルコも目指したブエノスアイレス沖の地図やら、サンアントニオ付近の地図やら…そしてリオでも地理クエをこなしてと…。
おかげでこの週末で地理学R5+4になりました。
ヽ(´ー`)ノ
+4っていうのは幽霊船イベントでもらった六文儀と、昨日リスボンのバザーで購入したオニキスの耳飾り。
オニキスの耳飾りって滅多に市場に出ないんですよね。
だから、もう買っちゃいました。
30Mでしたが。
ヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ
ちなみにこれは地理学+2、視認+1のダブルブーストという優れもの。
ソロモンの指輪(生物学+2、生態調査+1)と同系列ですねぇ。
ソロモンの指輪も25M〜30Mしてもおかしくないので、まぁ、よしとしましょう。
(´∀`*)ウフフ
ということで次はアフリカ大陸でもせめますか。
地理学を素R7にすればエルパソも解禁になりますしね。
今のところは当面の目標がエルパソです。
モアイ目指して頑張ります。
|`・ω・)ゝ"
さて、ブティック経営の方ですが…。
とりあえず新商品を仕入れてみました。
半年くらいずっと封印していたアレをついに解禁です。
それは…
特製インカ服縫製法
昨年の7月にクルス〜版にアップグレードする為にインカパックを買ったんですよね。
それまでLite版だったので自分にはちょうどよかったんですよね。
でも、インカ服レシピに関してはずっとシリアルのまま保存していたのです。
作れる服が微妙だし(当時は)、アイテム枠一つ使うのももったいないし…と思って。
ところが昨年の秋くらいから、これまでの主要交易ルートにも変化が出てきました。
それが…
トゥンバガ交易、及びインカローズ交易の台頭
それまでは儲かる交易ルートは断トツに東南アジアの香辛料、儲かる生産はベルベット織りと確定だったのですが、徐々にそれらを覆しつつあります。
そしてそのトゥンバガは工芸品。
工芸品取引が育っても一度の購入でそんなに買えないという代物なんですね。
そんな背景もあって工芸品取引が見直されつつあります。
特製インカ服縫製法で作れる「チブチャ族長の装束」は視認+1、投擲術+1、工芸品取引+1。
発売当初はあまりにも微妙すぎたこのブースト。
しかし工芸品取引+1の服は現在インカ関連でしかなく、この服は他の2種より手に入れやすいんですよね。
材料はアルパカ毛×50、絹生地×30、最高級染料×10。
なもんでミロさんとか芽美さんやぽよさんに頂いていた最高級染料がここにきて火を噴いています。
そしてミロさんからこの服の製作を薦められたので、先週から各国の商館を回ってアルパカも買い漁っていたのです。
でも縫製非優遇じゃ織れないだろうから、また転職したら織ろうと思ってたら…
R12だから非優遇でも織れるし!
これは盲点でした…。
ヽ(;´Д`)ノ
ということで早速シリアルからレシピをゲッツして織ってみました。
非優遇なだけに大成功はできませんでしたが…。
そして現在、試験的に売り出しています。
そんなに市場にないだけにまだ相場が確定してないんですよね。
たまーに見かけましたが…。
10Mとか。
3M〜5Mというアドバイスも頂きましたが、とりあえず最高級染料の費用がかかってないので今は約2Mでおいています。
これで売れなければ、残念ながら今後の販売見込みは立たないですねぇ。
最高級染料を相場価格で仕入れてしまえば、それこそ5Mでも苦しくなってきますし。
こういうのをあれやこれやと考えながら売るのが楽しいんですよねぇ。
服屋が儲かるの?と言われれば、残念ながら香辛料交易やトゥンバガ交易の足下にも及びません。
ましてやこちとら見た目装備が多いので、マレシャル等の高級服をずらりと揃えてるわけでもありませんし。
それでも自分が作った服を着てもらったりすると嬉しいしですしねぇ。
これが私の生きる道…ということですかね。
(´∀`*)ウフフ
Comment
[156]
[157]
>そにゃさん
まだまだそにゃさんには追いつかないですよ^^;
それにこちらは交易、海事がアレなので…w
地理学の場合は次から次へと各地を移動しながらできるのがいいですね。
星七さんがいつもフットワーク軽いなぁ…と感じていたのは、そういう点からだったんでしょうねw
ジオうんちゃらとかジャオうんちゃらはアンコール王朝風な装備達ですね。
タハーイン共々お預かりさせて頂きますね。
ヽ(´ー`)ノ
まだまだそにゃさんには追いつかないですよ^^;
それにこちらは交易、海事がアレなので…w
地理学の場合は次から次へと各地を移動しながらできるのがいいですね。
星七さんがいつもフットワーク軽いなぁ…と感じていたのは、そういう点からだったんでしょうねw
ジオうんちゃらとかジャオうんちゃらはアンコール王朝風な装備達ですね。
タハーイン共々お預かりさせて頂きますね。
ヽ(´ー`)ノ
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地理学のレベルそのものはあっさりあがることは保障しますよ^^ その移動距離にめげなければね・・・未だに太平洋に点在する島はほっといていたり・・・
私はカードあつm・・・じゃなくて、財宝鑑定上げに奔走しております。ジャオうんちゃらとジオうんちゃら、タハーンインを掘ってまいりますので、もしよければ預かってくだせいw